ロゴ 路上の芸人たち

新宿ホコ天江戸時代、江戸の下町には多くの大道芸人がいました。手品や軽業、猿回しや見世物小屋などなど。ガマの油売りをはじめとする“タンカバイ(口上売り)”も盛んに行なわれ、明治に入るとバナナの叩き売りも現れます。

ところが、文明開化の流れのなかで、路上風俗の規制が強化されます。街角でふと出会う大道芸は人の心を豊かにしてくれますが、なかなか思うように芸を披露できないのが現実です。警察の取り締まりにめげず、路上にこだわる芸人にスポットを当てます。


道端見聞録

7月20日 8月2日


6月7日 6月21日 6月28日 7月5日 7月12日
4月29日 5月2日 5月4日 5月17日 5月31日
1月25日 3月22日 3月29日 4月12日 4月18〜19日
-1998-


-WORKS-
   ■日経ネットナビ
東京の大道芸人を訪ねて
   ■地域創造
街角から歌が聞こえる
大道芸の新天地を求めて
   ■週刊金曜日
芝居小屋から飛び出した人形師
今どきの大道芸人たち
車社会とゴミに負けた原宿のホコ天
   ■週刊プレイボーイ
大道芸人ほど素敵なショーバイはない!
   ■AERA
大道芸人「が〜まるちょば」
      韓国人を笑わせた2人


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