ロゴ 日本再発見の旅

祠日本が嫌で外国へ行ったものの、そこで感じたのは自分が日本人だということでした。そこで、別の視点から日本を見直してみると、まだまだおもしろいことに気づかされます。

江戸時代の紀行家・菅江真澄と出会ったのもその一つですが、もう一度、自分の国の足もとを見つめてみたいと思っています。


菅江真澄と歩く
  1. 味噌玉作り
  2. 奥戸の牧
  3. 材木石と願掛岩
  4. アイヌの墓
  5. 恐山と杣人
  6. 核の牧場
多摩の散歩
  1. 七つの福集め
  2. ボンボン時計がやってきた
  3. なぞの古物屋
  4. 梅の花に囲まれて
  5. 祭り囃しと山車の波


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